ドリル製作所Drill Seisakusho
Original drills, one exam at a time

可能性は、
解いた数だけ、広がる。

読む教材はある。解く教材を、つくる。
本試験形式の問題集を、ひとつの試験ずつ作る工房です。

発売中2026年11月試験対応
準備中2027年
企画中
Philosophy

製作所の考え

演習は、受験者の権利。

読んで理解したことを解いて確かめる場は、すべての受験者にあるべきだと考えます。

紙より、手元。

分厚いテキストは持ち歩けない。演習は、通勤の電車で、昼休みに、寝る前の10分で。これからの学びは手のひらの中で起きる。だから本ではなく、ドリルを作ります。

小さな試験こそ、丁寧に。

受験者の多い少ないにかかわらず、演習を必要としている人はいます。ひとつの試験ずつ、1問ずつ丁寧に作ることが製作所の仕事です。

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Craft

工房の仕事

1問ずつ

出題範囲を論点単位に分解し、本試験と同じ形式で書き起こします。予想でも流用でもなく、全問が書き下ろしです。

全問検算

計算問題は出荷前にすべて機械で再計算します。端数処理の1円まで、人の暗算を信用しません。

誤答まで解説

正解の理由だけでなく、他の選択肢がなぜ誤りかまで書きます。ひっかけの型が見えるまでが解説です。

どのドリルも、買う前に無料で試せます。法改正があれば、販売中の版の対応期間内は無償で反映します。

Timetable

試験ダイヤ

製作所が扱う試験の、これからの日程。出願を逃すと次は数か月先です。

Exam 出願締切 試験日 法令基準日 対応ドリル
給与計算実務能力検定 2級 2026.10.14(WEB) 2026.11.22  2026.9.1 給与計算ドリル 2級
給与計算実務能力検定 2級(次回) 未発表 2027年3月(予定) 2027.1.1(公式ルール:3月試験は同年1月1日現在) 同上(年度更新無償)
WEB出願はこちら(職業技能振興会 公式ページへ) 郵送出願の締切は 2026.9.30(消印有効)。出願は主催団体のサイトで行います。当所は受付を代行しません。

日程は主催団体の公表情報に基づきます(2026年9月時点・当方調べ)。最新は必ず主催団体サイトでご確認ください。ドリル製作所は主催団体とは無関係の第三者です。

Contact

お問い合わせ

製品のご質問、購入後のサポート、法人でのご利用、取材など。2営業日以内にご返信します。

フォームが使えない場合は info@drill-seisakusho.jp へ直接どうぞ。